令和8年3月25日 午前11時より稲積神社の境内社「熊野社」の例祭が斎行されました。
令和8年3月25日 午前11時より稲積神社の境内社「熊野社」の例祭が斎行されました。
天満天神社の御祭神は「菅原道真」をお祀りしています。
菅原道真公といえば学問の神様で多くの参拝者から信仰されています。
当神社でも受験時期になると多くの参拝の方が合格祈願でお参りに来られます。
祈年祭は、「としごいのまつり」といい、毎年2月17日に行われるお祭りです。神社の恒例のお祭りの中で、重要なお祭りの一つです。
2月8日午前10時より針供養祭の神事を斎行致しました。
例年針供養祭は神社境内にあります針供養塔前にて斎行しております。本年は、朝から雪景色となり社殿内にて斎行となりました。
節分とは節目のことです。季節の別れとも言います。本来は立春・立夏・立秋・立冬とそれぞれの前日を指しますが江戸時代以降は立春の前日を節分と呼ぶようになりました。
令和7年10月12日午前11時より境内社「金刀比羅神社」の例祭を斎行致しました。
金刀比羅神社でお祀りされています御祭神「大物主神」は霊魂を司る守護神として崇敬され、
諸運の弥栄を授かる御神徳がございます。
去る令和7年9月7日(日)午後2時より「第21回崇敬会大祭」が斎行されました。
崇敬会員の「家内安全」「商売繫盛」はもとよりながら、日本の弥栄、世界の平和を祈念いたしました。
また、本年は稲積神社の外郭団体「いなづみ会」「いなほ会」の創立20周年を祝い報告する「いなづみ会・いなほ会創立20周年記念奉告祭」を合わせて斎行致しました。
当社は外郭団体が11団体ありますので、それぞれの思いを未来へ繋げてまいります。
令和7年6月30日午後5時より夏越大祓のお神事が斎行されました。