令和8年2月3日は節分。
2月4日の立春より「令和8年 丙午歳 一白水星」の年が始まります。
当社でも皆様よりご要望のありました「立春大吉の御札(御幣)」を令和8年1月20日より頒布致します。
立春の朝に「立春大吉」と書かれたお札を玄関や柱などに貼り、家内安全や厄除けを願います。
「立春大吉」の文字は左右対称で縁起の良い文字とされ、裏からも立春大吉と読める事から鬼が門をくぐって振り返ると、くぐったはずの門に再び文字が見えることで、勘違いをして門の外へ出ていくと言われています。
お札は一年間貼り続け、翌年の立春に貼り替えます。
立春大吉のお札を取り付けいただくことが良いとされており、お札を貼る場所の決まりはありません。
家の状況によりますが、下記場所へ貼付いただくことが多いようです。
・玄関や門等入口
・家の中の鬼門に当たる位置
・神棚
貼り方は、目線よりも上の位置へお札に穴を開けずテープ等で貼付下さい。
玄関の場合は向って右側に外側から立春大吉の文字が見えるようにお札を貼ると良いとされております。
立春大吉のお札を貼る時期は、毎年立春∼雨水(令和8年は2月4日~2月19日)までが良いとされています。
立春大吉のお札は一年を通して取り付けていただきますので、この時期を過ぎてもお取り付け(交換)をしていただいても良いと存じます。
当社でも皆様よりご要望のありました「立春大吉の御札(御幣)」を令和8年1月20日より頒布致します。
立春の朝に「立春大吉」と書かれたお札を玄関や柱などに貼り、家内安全や厄除けを願います。
「立春大吉」の文字は左右対称で縁起の良い文字とされ、裏からも立春大吉と読める事から鬼が門をくぐって振り返ると、くぐったはずの門に再び文字が見えることで、勘違いをして門の外へ出ていくと言われています。
お札は一年間貼り続け、翌年の立春に貼り替えます。
立春大吉のお札を取り付けいただくことが良いとされており、お札を貼る場所の決まりはありません。
家の状況によりますが、下記場所へ貼付いただくことが多いようです。
・玄関や門等入口
・家の中の鬼門に当たる位置
・神棚
貼り方は、目線よりも上の位置へお札に穴を開けずテープ等で貼付下さい。
玄関の場合は向って右側に外側から立春大吉の文字が見えるようにお札を貼ると良いとされております。
立春大吉のお札を貼る時期は、毎年立春∼雨水(令和8年は2月4日~2月19日)までが良いとされています。
立春大吉のお札は一年を通して取り付けていただきますので、この時期を過ぎてもお取り付け(交換)をしていただいても良いと存じます。

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